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標的型攻撃:targeted attack

標的型攻撃:targeted attack

昨今、世の中のコンピューターウィルスの感染の原因となる手法に標準型攻撃というものがあり、これは英語では「Targeted attack」と呼ばれています。

標的型攻撃は、個人では金銭や情報、企業だと知財等の重要情報の不正な取得を目的として、ある程度特定の標的に対して行われるサイバー攻撃です。

標的型攻撃の手法として、フィッシングメールと不正プログラムを組み合わせて行う方式が多いそうです。特定の属性を持ったユーザに対して、特定の行為に誘導することで不正な情報の取得を行うものです。

ビジネスや生活のシーンにおいて、ありそうな設定、思わず中身を見てしまうような内容のものが多いようです。

日常的に利用する事が多いメールやWEBなので、セキュリティ強化や意識を向上させて、注意したいものです。

後で決める(要決定):TBD(to be determined)

後で決める(要決定):TBD(to be determined)

決めることが必要だが、すぐには決めない・決められない時などに使われるのが「TBD」、to be determined(トゥビーディターミン)です。決めることが決まっている時に使われる言葉です。

この略語?は、WEBだけに限ったことでなく、ビジネスシーン全般で使われる言葉だと思います。

用語集:terminologies

用語集:terminologies

日本語の用語集は、英語では、「terminologies」といいます。

例えば、専門的な情報サイトを作成する時などに用語集を設けたりすると思いますが、その際のタイトルは「Terminologies」となります。

terminologiesは、terminology(用語、用法)の複数形です。